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<title>アンチエイジング・アンチエイジング力強化ツール</title>
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<description>アンチエイジング（老化に抵抗、対抗する）力を強化して、生き生き悠々のハッピーシニアライフを送りましょう。
アンチエイジング医療、アンチエイジング食生活、アンチエイジング運動、アンチエイジングサプリメント、アンチエイジング美容を中心に、身近な情報をご紹介いたします。
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 <title>アンチエイジング・アンチエイジング力強化ツール</title>
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<item rdf:about="http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/51155696.html">
<title>アンチエイジング　もくじ</title>
<link>http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/51155696.html</link>
<description>アンチエイジング医療（２０項目）

アンチエイジング食生活（２６項目）

アンチエイジング運動（２８項目）

アンチエイジングサプリメント（２４項目）

アンチエイジング美容法（１４項目）

アンチエイジングコラム（１０項目）</description>
<dc:creator>inokazu634</dc:creator>
<dc:date>2010-04-26T19:41:58+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/cat_10033274.html"><b>アンチエイジング医療（２０項目）</b></a><br>
<br>
<a href="http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/cat_10033305.html"><b>アンチエイジング食生活（２６項目）</b></a><br>
<br>
<a href="http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/cat_10033306.html"><b>アンチエイジング運動（２８項目）</b></a><br>
<br>
<a href="http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/cat_10033307.html"><b>アンチエイジングサプリメント（２４項目）</b></a><br>
<br>
<a href="http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/cat_10033308.html"><b>アンチエイジング美容法（１４項目）</b></a><br>
<br>
<a href="http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/cat_10033309.html"><b>アンチエイジングコラム（１０項目）</b></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/51189831.html">
<title>脳卒中の歌「顔がゆがんだ　すぐ１１９番」</title>
<link>http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/51189831.html</link>
<description>
脳卒中の歌


脳卒中の早期発見のための、おもしろい歌が作られました。

歌の題名は

「顔がゆがんだ　すぐ１１９番」


脳卒中の症状をまとめ、迷わず救急車を呼ぶよう呼びかける歌

「愛する人を救うために（脳卒中になった時）」を、

救急医や看護師ら...</description>
<dc:creator>inokazu634</dc:creator>
<dc:date>2009-06-30T06:20:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>　　目次　　コラム　カテゴリ　　</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<strong>脳卒中の歌</strong><br>
<br>
<br>
脳卒中の早期発見のための、おもしろい歌が作られました。<br>
<br>
歌の題名は<br>
<br>
「顔がゆがんだ　すぐ１１９番」<br>
<br>
<br>
<strong>脳卒中の症状</strong>をまとめ、迷わず救急車を呼ぶよう呼びかける歌<br>
<br>
「愛する人を救うために（脳卒中になった時）」を、<br>
<br>
救急医や看護師らで作るＮＰＯ法人「救急医療の質向上協議会」が作ったものです。<br>
<br>
<br>
脳卒中は寝たきりの原因として日本で１位ですが、<br>
<br>
発症後３時間以内に治療を始めれば、回復率が高まります。<br>
<br>
<br>
このため、歌詞には、気づきやすい特徴の<br>
<br>
<b>「顔がゆがむ」<br>
<br>
「手が上がらない」<br>
<br>
「言葉がもつれる」</b><br>
<br>
を盛り込んで、歌いながら覚えやすい作詞になっています。<br>
<br>
作詞は柴幸夫さんと物井洋介さん、作曲は物井さんが担当しています。<br>
<br>
<br>
歌は症状が分かるアニメと共にホームページで公開されています。<br>
<a href="http://www.simclub.jp/"target="_blank">ホームページ</a><br>
<br>
<br>
動画バージョンでの公開は下記をクリックしてご覧ください。<br>
<br>
<a href="http://www.simclub.jp/modules/x_movie/x_movie_view.php?cid=1&lid=4   "target="_blank">「愛する人を救うために - 脳卒中になったとき」</a> <br>
<br>
<br>
<a href="http://www.simclub.jp/movie/nosocchuninattatoki.wmv"target="_blank">「愛する人を救うため」－脳卒中になったとき</a><br>
<br>
<br>
問い合わせは越谷病院内の協議会（０４８・９６５・１１１１）。<br>
<br>
【高木昭午】<br>
　http://www.simclub.jp/movie/nosocchuninattatoki.wmv<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/51180920.html">
<title>メタボ予防は「一無、二少、三多」が最適</title>
<link>http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/51180920.html</link>
<description>メタボリックシンドローム（内臓脂肪症候群）の発症をより効果的に減らすには

日本生活習慣病予防協会理事長、池田義雄氏の提唱する健康習慣

「一無（無煙）、二少（少食・少酒）、三多（多動・多休・多接）」が最適。

東京慈恵会医科大総合健診・予防医学センター...</description>
<dc:creator>inokazu634</dc:creator>
<dc:date>2009-06-11T21:19:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>アンチエイジング医療</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>メタボリックシンドローム</b>（内臓脂肪症候群）の発症をより効果的に減らすには<br>
<br>
日本生活習慣病予防協会理事長、池田義雄氏の提唱する健康習慣<br>
<br>
<strong>「一無（無煙）、二少（少食・少酒）、三多（多動・多休・多接）」が最適。</strong><br>
<br>
東京慈恵会医科大総合健診・予防医学センターの和田高士教授が７年間、人間ドックを受けた約９５００人を追跡調査した結果です。<br>
<br>
<br>
最近は「健康のために生活習慣を見直す対策・運動」が盛んに言われています。<br>
<br>
しかし、健康習慣を改善する提言は、意外と古い経緯があります。<br>
<br>
<br>
従来、重要視され国内でも広く紹介されてきた「７つの健康習慣」は、<br>
<br>
米国カリフォルニア大教授、レスター・ブレスロー氏が提唱です。<br>
<br>
１９６５年とかなり早い時期に生活習慣に着目し、よい生活習慣を送っている人ほど死亡率が低いことを発表、今でも厚生労働省のホームページで改変したものが記載されています。<br>
<br>
その後、昭和６２年に大阪大大学院教授の森本兼曩（かねひさ）氏が日本人を対象にストレスを加えた新たな「８つの健康習慣」を提唱しています。<br>
<br>
<br>
そして、池田氏が「<b>一無・二少・三多</b>」を提唱したのは平成３年です。<br>
<br>
池田氏が提唱する健康習慣の<b>「一無（無煙）」はたばこのない生活。</b><br>
<br>
<b>「二少（少食・少酒）」は、食事量と飲酒量は少なめの腹８分。</b>「三多（多動・多休・多接）」の<br>
<br>
<b>多動は、身体をできるだけ動かすことで</b>、<br>
<br>
多休は、休息・睡眠を十分とり、心身ともにリフレッシュする、<br>
<br>
「睡眠時間」の規定はせず、休憩や仕事をしない休日を十分取る。<br>
<br>
<b>多接は趣味などで多くの人や物と接し、ストレスを発散することです。</b><br>
<br>
<br>
今回の調査は、ブレスロー、森本、池田３氏の健康習慣がメタボ予防にどの程度の効果があるか検証したものです。<br>
<br>
主に人間ドックを行なう施設で平成１２年から１９年まで、男性６７００人、女性２８００人を対象に、３種類の健康習慣計２１項目で調査。<br>
<br>
調査内容は健康習慣の実行数によって、「少実践」「中実践」「多実践」に分け、診断基準に沿ってメタボの発症率を探ったものです。<br>
<br>
<br>
今回の調査結果について和田教授は、<br>
<br>
「一見よさそうな健康習慣もそれほど効果がなかった。<br>
<br>
現代人にとって、<br>
<br>
<b>最少の内容で最大の効果を上げるという健康習慣が明確に提示できた</b>のではないか」<br>
<br>
と話しておられるそうです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/51002767.html">
<title>基礎代謝と運動の関係</title>
<link>http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/51002767.html</link>
<description>

基礎代謝が下がりやすい季節がやってきます。

基礎代謝を上げるのに一番効果的なのは運動です。

運動により筋肉量を維持することができます。

効果的な運動には、ウォーキング、ピラティスを紹介いたしました。

暑くなるこれからの季節は、食欲も落ち、運動...</description>
<dc:creator>inokazu634</dc:creator>
<dc:date>2008-06-29T20:36:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>アンチエイジング運動</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<br>
<strong>基礎代謝</strong>が下がりやすい季節がやってきます。<br>
<br>
<strong>基礎代謝</strong>を上げるのに一番効果的なのは<b>運動</b>です。<br>
<br>
<a href="http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/50652803.html"target="_blank">運動により筋肉量を維持する</a>ことができます。<br>
<br>
効果的な運動には、<a href="http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/50643127.html"target="_blank">ウォーキング</a>、<a href=" http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/50791121.html"target="_blank">ピラティス</a>を紹介いたしました。<br>
<br>
暑くなるこれからの季節は、食欲も落ち、運動量も落ちてきます。<br>
<br>
今回は室内で出来る簡単な運動をご紹介いたします。<br>
<br>
<strong>基礎代謝</strong>は、からだの表面についている筋肉よりも、からだの中心に近いところについている<b>筋肉（インナーマッスル）の量</b>に左右されます。<br>
<br>
この筋肉は赤筋といって、マグロやカツオの血合い肉のようなものです。<br>
<br>
からだの深部にあり、呼吸のために肺を動かしたり、姿勢を保持したり、血液の循環を助ける働きをしています。<br>
<br>
筋肉の中でも特に血流量が多く、この筋肉が多い人は<strong>基礎代謝</strong>が高いといわれています。<br>
<br>
この筋肉をつけるためには、激しい運動よりも<b>緩やかで持続的な運動</b>が効果的です。<br>
<br>
そこでおすすめなのが<b>“スクワット”</b>です。<br>
<br>
人間の体の中で一番大きな筋肉である太ももを鍛えると、小さな筋肉を使うよりも運動効果が何倍にもなります。<br>
<br>
スクワットはきついから苦手という方は「<b>その場足踏み</b>」で、背筋を伸ばして、手を大きく振り、太ももが90度になるようにしっかり上げてやってください。<br>
<br>
背筋が曲がらないように注意して、1秒間に1歩、50回繰り返します。<br>
<br>
もうひとつ、簡単にできる代謝アップの方法は「<b>背筋を伸ばしていすに座る</b>」ことです。<br>
<br>
背骨の周りにある脊柱起立筋は、太ももと並ぶ大きな筋肉です。<br>
<br>
背筋を伸ばすようにすると、脊柱起立筋に力が入り、筋トレをしているような状態になります。<br>
<br>
一日中、背筋を伸ばして座るのは大変なので、１時間のうち、１０分だけでも背筋をしゃんと伸ばして座るようにしてみましょう。<br>
<br>
姿勢が良くなって、呼吸も深くなるので、さらに<strong>基礎代謝</strong>がアップしてきます。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/50971605.html">
<title>端午の初節句</title>
<link>http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/50971605.html</link>
<description>

昨日、私の長女の第一子、「寛人」の初節句のお祝があった。

娘達はマンション住まいのため、近くの父親の実家で行われた。

寛人は今８か月、最近は「はいはい」と言っても歩腹前進が出来るようになって、目がはなせないそうだ。

寛人の無事成長のお守りにと鎧...</description>
<dc:creator>inokazu634</dc:creator>
<dc:date>2008-05-06T16:33:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/inokazu634/imgs/4/7/470bff05.jpg" width="300" height="400" border="0" /><br /><br>
<br /><br>
昨日、私の長女の第一子、「寛人」の初節句のお祝があった。<br /><br>
<br /><br>
娘達はマンション住まいのため、近くの父親の実家で行われた。<br /><br>
<br /><br>
寛人は今８か月、最近は「はいはい」と言っても歩腹前進が出来るようになって、目がはなせないそうだ。<br /><br>
<br /><br>
寛人の無事成長のお守りにと鎧兜と鯉のぼりを贈ってやった。<br /><br>
<br /><br>
本当のお守りは、娘達夫婦とお互いのジジ、ババの頑張りにある。<br /><br>
<br /><br>
アンチエイジングを再認識した一日であった。<br /><br>
<br /><br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/inokazu634/imgs/1/c/1c76d243.jpg" width="300" height="400" border="0" /><br /><br>
この鯉のぼりは、実家にあるいとこの「アッくん」のものです。<br /><br>
<br /><br>
<br /><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/50946127.html">
<title>エゴスキューのセミナーに参加</title>
<link>http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/50946127.html</link>
<description>エゴスキュー関連のセミナーが３月２０日（木）にあり、参加して来ました。

その日は「春分の日」でもあり、９年前に亡くなった弟の墓参りを兼ねての上京。

前日の２２：３０津山発の高速バスに乗り、２０日７時前に新宿に着きました。

簡単な朝食をすませ、小田急...</description>
<dc:creator>inokazu634</dc:creator>
<dc:date>2008-03-26T22:33:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>エゴスキュー</strong><b>関連の</b><b>セミナー</b>が３月２０日（木）にあり、参加して来ました。<br>
<br>
その日は「春分の日」でもあり、９年前に亡くなった弟の墓参りを兼ねての上京。<br>
<br>
前日の２２：３０津山発の高速バスに乗り、２０日７時前に新宿に着きました。<br>
<br>
簡単な朝食をすませ、小田急で一時間ほど、お墓のある<b>厚木市</b>へ。<br>
<br>
その日はあいにくの春嵐、冷たい雨と強い風でズボンはビチャビチャ。<br>
<br>
それでも生きている喜びを実感しながら、新宿にUターン、会場のある<b>秋葉原</b>駅には１１頃に到着。<br>
<br>
１３時からのセミナーまで、駅周辺の電気店街をブラブラ。<br>
<br>
普通の電気関連店の集合、アキバ系、メイド喫茶の風潮は実感できませんでした。<br>
<br>
<br>
さて本番のセミナー。駅近くの<b>秋葉原UDXビル</b>内のホールが会場です。<br>
<br>
受付・案内・セミナー進行等は<b>２２０ボルトクラブ</b>のメンバーがテキパキ。<br>
<br>
１６０名の定員が２００超となり、会場がやや狭しといったところ。<br>
<br>
いよいよ本日のメイン講師、<b>越山雅代</b>氏の登場。<br>
<br>
アメリカ・シカゴで「<b>シカゴで最も傑出した女性１００人</b>」に選ばれた唯一の日本人女性」で女性起業家です。詳細は下記よりご覧ください。<br>
<br>
氏は、母国日本の現状を嘆き、日本人の心身の健康を願い、精力的に日本全国で啓蒙・教育活動を行っています。<br>
<br>
今回のセミナーも<b>、「日本を元気にする運動」</b>に関することが中心でした。<br>
<br>
その手段として、「<strong>エゴスキュー</strong>」と「アメリカの<b>サプリメント</b>」を使うと。<br>
<br>
<strong>エゴスキュー</strong>については、施術法のDVDが近々発売予定だそうです。<br>
<br>
シカゴでは「<b>マシンガン雅代</b>」と呼ばれているらしく、さすがに迫力と情熱のある話は聞く者を魅了させるに十分でした。<br>
<br>
<b>黒柳徹子＋和田アキ子＝越山雅代</b>（二で割ってない）の印象でした。<br>
<br>
その後、先月２月にアメリカ・サンディエゴで行われた「エゴスキュー認定資格取得研修」に参加された２８名の方々が一人ずつ体験談、報告、抱負等の簡単なお話がありました。<br>
<br>
１７時終了の予定が３０分延長となる熱気でした。<br>
<br>
<br>
１８時より近くの居酒屋での懇親会（６０人定員）に参加し、生の声を聞く機会を得、隣り同士の名刺交換等で有意義な時間を過ごしました。<br>
<br>
その後、２１：３０新宿発の高速バスにて帰路につきました。<br>
<br>
翌２１日６：３０津山着、その足で職場に。勤務。<br>
<br>
かなりの強行スケジュールのわりには、ほとんど疲れなし。<br>
<br>
日頃の<b>アンチエイジング</b>の賜かと・・・ニンマリの私でした。<br>
<br>
<br>
<a href="http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/50826771.html   "target="_blank">エゴスキュー</a><br>
<br>
 <a href="http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/50827757.html   "target="_blank">エゴスキューの特徴</a><br>
<br>
<a href="http://www.masayo.us/"target="_blank"> 「日本を元気にする運動」の創始者、越山雅代さんの公式サイト</a><br>
<br>
<a href="http://www.masayo.us/about220v.html"target="_blank">２２０ボルトクラブについては</a> <br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/50938862.html">
<title>アンチエイジングにドライフルーツ</title>
<link>http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/50938862.html</link>
<description>

アンチエイジングに果物の摂取はかかせません。

新鮮な果物が一番ですが、「買い置きがない」、「時間がない」などで、ややもすると果物の摂取が疎かになりがちです。

そんな時に重宝できるのがドライフルーツです。

人間は自然の力、身の回りのものを利用して...</description>
<dc:creator>inokazu634</dc:creator>
<dc:date>2008-03-14T20:47:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>アンチエイジング食生活</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<br>
<strong>アンチエイジング</strong>に果物の摂取はかかせません。<br>
<br>
新鮮な果物が一番ですが、「買い置きがない」、「時間がない」などで、ややもすると果物の摂取が疎かになりがちです。<br>
<br>
そんな時に重宝できるのが<b>ドライフルーツ</b>です。<br>
<br>
人間は自然の力、身の回りのものを利用して食品を保存することを考え出しました。様々な知恵が編み出されましたが、その中でも最もシンプルな方法は<b>乾燥</b>でした。<br>
<br>
微生物の繁殖には水分が必要なので、<b>乾燥によって水分が減ると食品は腐りにくいくなり</b>ます。そして、硬くなった外皮は微生物の進入を防ぐため、更に保存性が高まるのです。<br>
<br>
さらに、<b>乾燥により成分が凝縮</b>され、<b>栄養価が高まる</b>ことが分かり、本来は保存の目的で作られたドライフルーツも今では健康食品としてのイメージが強くなりました。<br>
<br>
私もドライフルーツは好きなのでよく食べています。<br>
<br>
焼酎、ウイスキーとは相性がよいので、おつまみにできます。<br>
<br>
何と言っても、かさばらないのがいいですね。旅行に、職場に、ウォーキングにと<b>携帯できる</b>のは好都合です。<br>
<br>
できるだけ<b>漂白剤を使っていないオーガニックのものを選んで</b>、取り入れてみましょう。<br>
<br>
<strong>アンチエイジング</strong>にとって、<b>ドライフルーツ</b>は好都合です。です。<br>
<br>
<br>
ドライフルーツのお試しセットがありました。<br>
お買い得です。↓<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/077705e9.1b5c8b88.077705ea.b1ebb8a0/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fgensensozai%2fotamesi-dry8%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgensensozai%2fi%2f10000197%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fgensensozai%2fcabinet%2fdryfruit%2fimg54360801.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fgensensozai%2fcabinet%2fdryfruit%2fimg54360801.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/50924849.html">
<title>新基礎化粧品で傷跡凹凸カバー</title>
<link>http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/50924849.html</link>
<description>

新基礎化粧品（ファンデーション）を発売するのは資生堂で、傷ややけどの跡をカバーする「パーフェクトカバーファンデーション」シリーズの新製品で、３月２１日に発売すると発表した。

化粧品専門店や百貨店、医療機関で販売するらしい。

新製品は、ソフトタイプ...</description>
<dc:creator>inokazu634</dc:creator>
<dc:date>2008-02-27T22:30:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>アンチエイジング美容法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<br>
<strong>新基礎化粧品</strong>（ファンデーション）を発売するのは<b>資生堂</b>で、<b>傷ややけどの跡をカバー</b>する「パーフェクトカバーファンデーション」シリーズの新製品で、３月２１日に発売すると発表した。<br>
<br>
化粧品専門店や百貨店、医療機関で販売するらしい。<br>
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新製品は、ソフトタイプ、ハードタイプ（それぞれ各５色、３１５０円）、コントロールカラータイプ（４色、２６２５円）。<br>
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<strong>新基礎化粧品</strong>は、フィットポリマーを用いた特殊技術で肌に膜を形成することで、通常のファンデーションでは難しい<b>凹凸のカバーが可能</b>になったという。<br>
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<b>資生堂</b>は、化粧品を通じたＣＳＲ（企業の社会的責任）活動の一環として、顔のあざなど特別な肌の悩みに対応する「セラピーメーキャップ」に力を入れているようです。<br>
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ＣＳＲ活動の一環として、価格をすこし下げてくれれば、もっと嬉しいかな。<br>
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<strong>新基礎化粧品</strong>がアンチエイジングの一助になるでしょう。<br>
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</item>
<item rdf:about="http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/50923264.html">
<title>ナチュラルハイジーン</title>
<link>http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/50923264.html</link>
<description>
ナチュラルハイジーンってご存じですか。私は最近はじめて耳に？目にしました。

健康法の一つで、米国より発祥し、近年は日本でも実践者が増えているそうです。

「人間の身体に合った食べ物と自然を重視した健康法」です。

「お金もかからず、気軽にやれる」のが...</description>
<dc:creator>inokazu634</dc:creator>
<dc:date>2008-02-25T20:02:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>アンチエイジング食生活</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<strong>ナチュラルハイジーン</strong>ってご存じですか。私は最近はじめて耳に？目にしました。<br>
<br>
健康法の一つで、米国より発祥し、近年は日本でも実践者が増えているそうです。<br>
<br>
<b>「人間の身体に合った食べ物と自然を重視した健康法」</b>です。<br>
<br>
<b>「お金もかからず、気軽にやれる」</b>のが特徴ですが、意思の弱い私には無理かな？<br>
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でも、その方法を意識した生活、できそうな事だけ、できそうな時だけでも実践すると、しないよりは体に優しくなれるかな。<br>
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<b>具体的な方法</b>を簡単に照会します。詳しいサイトを最後に照会しておきます。<br>
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<b>新鮮な野菜が主食</b><br>
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とにかくたっぷりの生野菜をたっぷり食べること。火を通さないものには、人間の身体に必要な酵素がたくさん含まれています。<br>
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<b>午前中は果物だけ</b><br>
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午前中は、果物を食べたいだけ食べます。果物の糖分で太ることはありませんので安心して好きなだけ食べます。 ただし、デザートとして食後に果物を食べるのはNGです。<br>
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<b>炭水化物と肉・魚は同時に食べない</b><br>
<br>
炭水化物（ご飯・パン）と一緒に動物性のたんぱく質（肉・魚など）を食べると消化器官に負担がかかります。肉や魚を食べたいときは、たっぷりの生野菜と一緒に食べるのが○です。<br>
<br>
<b>水分は食事前、中、後は飲まない</b><br>
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水分は、胃の中がからっぽの時に飲むと身体の中をきれいにしてくれますが、食べ物と一緒に取るのは、あまりよくないのです。食事中に飲むのなら、コップ１杯程度が適量です。<br>
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詳細はこちらのサイトで！！<br>
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<a href="http://momo-taku-tomo.boo.jp/kenko/ "target="_blank">ナチュラルハイジーンのススメ </a><br>
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</item>
<item rdf:about="http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/50921415.html">
<title>花粉症はミネラル不足？</title>
<link>http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/50921415.html</link>
<description>
アトピー性皮膚炎や花粉症などのアレルギー疾患はミネラル不足だという説があるそうです。

近年の「野菜の味がなくなった」とよく耳にします。

野菜にに含まれているミネラル分がなくなってきたのが原因ではないかということです。

ミネラル不足が引き起こす障害...</description>
<dc:creator>inokazu634</dc:creator>
<dc:date>2008-02-22T22:26:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>アンチエイジング食生活</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
アトピー性皮膚炎や花粉症などの<b>アレルギー疾患</b>は<strong>ミネラル</strong><b>不足</b>だという説があるそうです。<br>
<br>
近年の「野菜の味がなくなった」とよく耳にします。<br>
<br>
野菜にに含まれている<strong>ミネラル</strong>分がなくなってきたのが原因ではないかということです。<br>
<br>
ミネラル不足が引き起こす障害をまとめてみました。<br>
<br>
　　<b>カルシウム</b>⇒骨格変形、虫歯、骨粗しょう症、破傷風<br>
<br>
　　<b>鉄</b>⇒貧血、脱妄症、成長障害<br>
<br>
　　<b>亜鉛</b>⇒成長抑制、生殖腺機能障害、精力減退<br>
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　　<b>マンガン</b>⇒骨格変形、発育障害、糖尿病、脂肪代謝異常<br>
<br>
　　<b>銅</b>⇒貧血、毛髪色素欠乏症、栄養疾患<br>
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　　<b>コバルト</b>⇒貧血、食欲減退<br>
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　　<br>
<strong>ミネラル</strong>の研究は、五大栄養素の中で最も遅れているそうです。<br>
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水道水もミネラルバランスがこわれた水です。<br>
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飲料水として供給するためには、ゴミや化学物質、毒性をもった金属を除去しなければいけません。<br>
<br>
塩素によって処理される過程で、<strong>ミネラル</strong>の一部も取り除かれてしまうのです。<br>
　<br>
美味しい野菜、美味しい水を取り戻すためには、地球規模の対策を急がなければなりません。<br>
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</item>
<item rdf:about="http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/50910973.html">
<title>リンゴでアンチエイジング</title>
<link>http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/50910973.html</link>
<description>

アンチエイジングには、天然素材のポリフェノールは有効です。

老化は細胞内に発生する活性酸素が大きな原因のひとつです。

活性酸素がミトコンドリアの中に発生し、細胞にダメージを与えることで老化現象が起こるのです。

この活性酸素を除去する酵素も生物の...</description>
<dc:creator>inokazu634</dc:creator>
<dc:date>2008-02-07T22:49:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>アンチエイジング食生活</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<br>
<strong>アンチエイジング</strong>には、天然素材のポリフェノールは有効です。<br>
<br>
老化は細胞内に発生する活性酸素が大きな原因のひとつです。<br>
<br>
活性酸素がミトコンドリアの中に発生し、細胞にダメージを与えることで老化現象が起こるのです。<br>
<br>
この活性酸素を除去する酵素も生物の体内には存在し、活性酸素と常に戦っているのですが、酵素の働きが追いつかず、細胞が傷つけられて老化現象が進むわけです。<br>
<br>
活性酸素の働きを抑えるのが<b>抗酸化物質</b>で、赤ワインや緑茶、チョコレートなどに含まれる<b>ポリフェノール</b>もその一種です。<br>
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いま、ポピュラーな果物「<strong>リンゴ</strong>」のポリフェノールの一種、<b>リンゴポリフェノール</b><b>が寿命を延ばす効果</b>があるということが、このほどマウス実験により確認されました。<br>
<br>
<b>リンゴポリフェノール</b>の主成分であるプロシアニジンにはこのほか、シミや色素沈着の原因となるメラノサイトの生成を抑制する作用もあるということが、培養細胞実験で確認されています。<br>
<br>
また、脂肪低減やコレステロール低減の効果なども注目されており、リンゴは、味覚だけでなくお肌や身体にも美味しい果物として、アンチエイジングの強い味方にもなりそうです。<br>
<br>
ヨーロッパでは"<b>１日１個のリンゴが医者を遠ざける</b>"とも言われており、身体にいい果物として世界的に馴染み深い果物です。<br>
<br>
私も子供の頃、病気になったときに作ってもらった、「すり下ろしたリンゴ」を思い出しました。<br>
<br>
<b>アンチエイジングにリンゴは有効です</b>。<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/50903721.html">
<title>アンチエイジング気持ち</title>
<link>http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/50903721.html</link>
<description>アンチエイジングの実践において「気持ち」は大切です。

気の持ち方でアンチエイジングの効果に雲泥の差がでます。

若者と熟年者の身体機能を比較してみましょう。

○身体全体の水分量

　　　男性　二十歳時～八十歳までで　六％減少
　　　女性　二十歳時～八...</description>
<dc:creator>inokazu634</dc:creator>
<dc:date>2008-01-29T22:55:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>アンチエイジング</strong>の実践において「気持ち」は大切です。<br>
<br>
気の持ち方でアンチエイジングの効果に雲泥の差がでます。<br>
<br>
<b>若者と熟年者の身体機能を比較</b>してみましょう。<br>
<br>
<b>○身体全体の水分量</b><br>
<br>
　　　男性　二十歳時～八十歳までで　六％減少<br>
　　　女性　二十歳時～八十歳までで　八％減少<br>
<br>
　　　　　多少はシワが増えるかもですが、干からびてはいません。<br>
<br>
<b>○筋肉の量</b><br>
<br>
　　　男女とも　三十歳～七十歳までで　三十％低下<br>
<br>
　　　　　力持ち大会では負けるかもですが、日常生活では全然問題なし。<br>
<br>
<b>○心臓の予備力</b>（最大限の機能を発した時、安静時の何倍になるかを示す）<br>
<br>
　　　男女とも　二十五歳時で平均4.6倍　　七十歳時で3.3倍<br>
<br>
　　　　　全力疾走ではついていけないかもですが、早歩きでは併走できます。<br>
<br>
<b>○肺活量</b>　　　<br>
<br>
　　　男女とも　三十歳時に比べて、七十歳では17％減少<br>
<br>
　　　　　潜水競争では不利ですが、普通の生活では全く影響ないです。<br>
<br>
どうです？　この違い？　<br>
<br>
若い古いと言っても、たったのこれだけの違いですよ。<br>
<br>
ちょっと鍛え直せば、身体的な差は無視できる範囲に保てそうですね。<br>
<br>
「もう年だから・・・」と億劫がらずにやってみましょう。<br>
<br>
アンチエイジングを楽しんでやれる方法を見つけましょう。<br>
<br>
結果はきっとついてくるでしょう。<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/50883513.html">
<title>アンチエイジング二年目への思い</title>
<link>http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/50883513.html</link>
<description>
アンチエイジングの実践も二年目にはいりました。

「一年の計は元旦にあり」
アンチエイジングを基本とした生活をめざします。

一日一日の日々の実践、それが一年一年のアンチエイジングに繋がるのでしょう。

そして、このブログも更新しつつ、カテゴリー別の新...</description>
<dc:creator>inokazu634</dc:creator>
<dc:date>2008-01-02T14:21:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<strong>アンチエイジング</strong>の実践も二年目にはいりました。<br>
<br>
<b>「一年の計は元旦にあり」</b><br>
<strong>アンチエイジング</strong>を基本とした生活をめざします。<br>
<br>
一日一日の日々の実践、それが一年一年のアンチエイジングに繋がるのでしょう。<br>
<br>
そして、このブログも更新しつつ、カテゴリー別の新たなブログを立ち上げて、充実した内容の新ブログ立ち上げたいと考えています。<br>
<br>
収入面、ふーん　これも大事ですねー。<br>
<br>
まぁー　ぼちぼち　十分ではないかも？<br>
<br>
<strong>アンチエイジング</strong>が効果だせれば、なんとかなるでしょう。<br>
<br>
まぁ！こんな感じで肩肘はらずに、ぼちぼちでいきましょう。<br>
<br>
<b>「健康に勝るものなし」</b>でしょう。<br>
<br>
こんな祈りを初詣でお願いしてきたしだいです。<br>
<br>
はい。<br>
<br>
<b>本年もどうぞよろしくお願い申し上げす。</b>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/50881922.html">
<title>2007年総括</title>
<link>http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/50881922.html</link>
<description>アンチエイジングを目標に掲げた今年も大晦日となりました。

２００７年を振り返って総括をしておきます。

○年頭にアンチエイジングをテーマとした、ブログを立ち上げました。

悪戦苦闘しながらも、なんとか続行してきた。毎日の記事更新はできなかったが１２５記...</description>
<dc:creator>inokazu634</dc:creator>
<dc:date>2007-12-31T11:22:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>アンチエイジング</strong>を目標に掲げた今年も大晦日となりました。<br>
<br>
<b>２００７年を振り返って総括</b>をしておきます。<br>
<br>
○年頭に<strong>アンチエイジング</strong>をテーマとした、<b>ブログを立ち上</b>げました。<br>
<br>
悪戦苦闘しながらも、なんとか続行してきた。毎日の記事更新はできなかったが１２５記事、ビギナーとしてはまずまずと自己満足できました。<br>
<br>
○<b>定年退職。継続雇用</b>で仕事を続行しています。<br>
<br>
仕事内容は従来どうり、しかし収入は半減。モチベーションはやや落ち気味ではあったが、気分的には楽。年金生活の予行演習ってとこかな。<br>
<br>
○<b>三番目の孫が誕生</b>しました。<br>
<br>
しかも男の子。上の二人の孫は女の子、三姉妹のジジは女系家族からの脱却となりました。<br>
<br>
○<b>後厄も無事通過。</b><br>
<br>
一連の厄年を大病、怪我もなく通過することがでた。<br>
アンチエイジングを目指すおいらにとっては、最初の第一歩を上手にスタートできたと大満足となりました。<br>
<br>
○<b>妻の父が他界</b>しました。<br>
<br>
満９６歳の大往生。身近では最長寿。<strong>アンチエイジング</strong>の目標の人だったので百歳まで頑張って欲しかったが残念。おいらが百歳を達成いたしましょう。<br>
<br>
などなど、しかじかで、おいら的には総じて二重丸といったところか。<br>
<br>
来年も満足できる一年となることを願うばかりである。<br>
<br>
<b>このサイトにご訪問をいただいた皆様ありがとうございました。<br>
<br>
来年もご訪問をおまちしております。<br>
<br>
よきアンチエイジング年を迎えられるようお祈り致します。</b><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/50868853.html">
<title>酢の効能（６）ストレス解消・悪酔い防止</title>
<link>http://antiageingtool.livedoor.biz/archives/50868853.html</link>
<description>
アンチエイジングにとっても酢は欠かせません。

「酢は体にいい」は、いまや日本人の共通認識といっています。

○ストレス解消に一役

1964年に酢とホルモンの関係を明らかにしたアメリカと西ドイツの二人の学者がノーベル賞を受賞されています。

その内容は、...</description>
<dc:creator>inokazu634</dc:creator>
<dc:date>2007-12-13T22:03:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>アンチエイジング食生活</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<b>アンチエイジング</b>にとっても<strong>酢</strong>は欠かせません。<br>
<br>
「<strong>酢</strong><b>は体にいい</b>」は、いまや日本人の共通認識といっています。<br>
<br>
<b>○ストレス解消に一役</b><br>
<br>
1964年に<strong>酢</strong><b>とホルモンの関係</b>を明らかにしたアメリカと西ドイツの二人の学者がノーベル賞を受賞されています。<br>
<br>
その内容は、ストレス（暑さ・寒さ・けが・病原菌侵入）などから体を守るのは<b>副腎皮質ホルモン</b>といい、これを体内に生成するのに酢は不可欠ということを立証したものでした。<br>
<br>
つまり、<strong>酢</strong>で副腎皮質ホルモンの分泌が高まり、自然治癒力が働いたといえます。<br>
 <br>
<br>
<b>○肝機能を上昇させる</b><br>
<br>
<b>酢</b>にはアルコール消化吸収速度を緩和する効果があります。<br>
<br>
飲む前または飲んでいる途中に飲めば、酒酔いを遅らせることができます。<br>
<br>
また前後に<b>酢</b>を飲むことで<b>肝機能がパワーアップ</b>され、二日酔いや悪酔いも減るのです。<br>
<br>
<b>アンチエイジング</b><b>とって、酒好きにとって、酢は欠かせません。</b> <br>
<br>
<br>
なのでお酒好きの私は、飲酒機会が多いこの時期に、しっかりと飲酢で肝臓のケアに努めております。<br>
<br>
私がいま飲んでいるのは、「黒麹醪酢」です。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/06cb1130.131186cb.06cb1131.28943cc0/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fyuukiya0097%2f585038%2f704442%2f%23579663&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fyuukiya0097%2fi%2f579663%2f" target="_blank">黒麹醪酢（くろこうじもろみす）（黒糖入り） 720ml</a><br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
